創立記念品を作成して歴史をPR
記念日は人だけにある事ではありません。
学校や企業もまた創立記念日があります。
日本には歴史が深い学校や企業が多々あり、長く継続している組織は世間的に大きく評価されます。
江戸時代の頃から継続している組織も実は少なくないです。
ただそれ程までいかなくても、地元で数十年以上にわたり、安定的にビジネスを営んでいるのであれば、創立記念日をアピールしても罰はありません。
灯台下暗しとはよく言ったものです。
案外地元の人々や若手スタッフの方が、企業が継続している年月を知らなかったりします。
本当は50年以上続いている老舗の中小企業なのに、その存在を知ってもらえていない事は組織の大きな損失です。
さっそく専門業者に相談して創立記念品を作成しましょう。
ノベルティグッズではありませんが、創立記念品を社員や取引先の方々に配布すれば、良いアピールになります。
創立記念品は45年や50年など区切りの良いタイミングで作成するのが基本です。